| ホテル名 |
Waterside Apartments
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| 住所 電話・FAX |
48 Sydney Rd、Manly 管理・予約はManly Seaside Holiday Apartmentという不動産屋が仕切ってます。 |
| 行き方 | Manly市街地のほぼ中心地。 |
| 料金 | 時期、部屋のタイプによって違う。 一番安いStandard Studioの場合、高値(12月中旬〜1月)で一泊110ドル+週割引なし、 安値(4月下旬から9月中旬)85ドル/週475ドル、それ以外の普通期で90ドル/540ドル。 デラックスStudio(ベッドがQueenサイズのよう)の場合、それぞれ120ドル、89/510、95/570ドル。 Honeymoon Suiteは140、95/570, 105/630です。 |
| Facility |
同じ建物内に、この不動産屋が管理する中短期貸し出し用物件が15軒ある。キッチン(小さなもの=コンロ二つ)、バストイレ(バスタブあり)、ドライヤー、エアコン、TV、電話。共有のプール(夏なのに水入ってなかったけど)、ジムがある。 |
| 田村の雑感 |
もとホテルというだけあって、廊下などは本当にホテル。それも豪華版というよりもビジネスホテルみたいな感じ。 Studioはワンルームのことだが、まあ広めのワンルームといったところ。家具も窓からの風景も、格別のことはなく、本当にビジネスホテルに滞在してるだけといったところで、なんのためにマリンリゾート・マンリーに来たのか?という気もする。 ただし立地は町中にあるので非常に便利と言える。簡素ながらもキッチンもついているのだが、これで最高に安くて85ドルならば、キッチンなくてもいいからどっかのB&Bとかの方がいいのではないか。この部屋で飯食っても、そんなにレジャーにはならないような。どうせ昼は海で遊ぶから寝るだけでいいという人には、もっと別なバックパッカー系のところもあるだろう。 うらさびれたデパートの屋上遊園地のような屋上がある(周囲は商業ビルだが)。屋上の手前の室内ジムは結構いろいろな機器が揃っています。 |
| 福島の雑感 | いかにも「元ビジネスホテルを適度に改装しました」という感じ。改装経費も十分とれなかったのか、全体的になんとなくうらびれている。 見せてもらった Studioは、窓も小さくて、マンリーらしい開放感は全然感じられなかった。バスタブと簡素なキッチンが付いてるのがせめてもの救いか。家具や寝具などが赤を貴重にしたポップなデザインで統一されているのだが、趣味の問題だけど、なんだか落着かないなあ。 |